人にはダイエットの得手不得手があるようです

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ウオーキングだけではなく、ジョギングも始めて2か月くらいになりますが、大した効果が表れないんです。

ウオーキングはしていましたが、最近になって、それだけなは運動不足なのかもと思い始めました。さらに、ある日のことロビーで会社の同僚の女の子たちが「やっぱり体鍛えている人はやばいよねえ。

それに比べて〇〇さんなんて豚みたいでチョーやばい」などという話を耳にしてしまったのです。「〇〇さん」とは私のことですが、話の流れからこの場合、前者の「やばい」とは誉め言葉で「豚みたい」と後者の私に対しては腐しているのだくらいはわかります(`・ω・´)。

私は気がつかないふりをして、その場を通り過ぎ、仕事を終えましたが内心では悔しくってしかたない。ですからぎゃふんと言わせてやろうとダイエットを始めることにしたのです。しかし、高校時代から帰宅部だった私には運動などというものは縁がないものであり、できるだけ避けようと生きてきました。しかし、機から見ても気になるのであれば改善するために取り組んでいかなければなりません。

とにかく走る。それだけを目標にして、頑張ることにしました。

だからといって長距離をだらだらと走っていても仕方ないので、隣町の本屋まで目標を決めて走ることにしました。たしか距離にして14キロ。とりあえず走って本屋に到着したら少し立ち読みして、家に帰るという日々を過ごそうとしていました。

しかし、帰ってくるとへとへと。家に帰るなり部屋で横になってしまい、風呂には入るのがせいぜいでそれから1週間近くなにもできないでいました。

そうしてまた回復したなという頃にまた走ってみて疲労困憊して1週間近く寝込む。そんなことを2か月くりかえしておりますが、目立った変化が感じられません。体重も減ってはおりませんし、体力がついた感じもしない。私個人としては定期的に厳しいトレーニングをやっているつもりでしたから、どうしてなのかさっぱりわからない部分もあります(。´・ω・)?

人間には得手不得手などというものがありますが、トレーニングが合わない人間もいて私がそのうちの一人なのかもしれませんね。

「豚みたい」といわれたことは悔しいですが、不得手な部分で魅せようとするより、仕事で魅せてゆけば「豚みたい」という評価も、今後はより良い評価に変わっていくのだと思います(*^_^*)。

 

糖質制限で炎症を抑える効果も

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皆さんは炎症といえば何を思い浮かべるでしょうか?

捻挫や打撲をした後の赤く腫れ上がり熱を持った状態や、トレーニングをされている方なんかは筋肉痛も筋肉の炎症だと思うかもしれません。

確かにそれらも炎症の一部ですが、実は私たちが考えている以上に炎症というものは私たちの身体の中に起こっています。

内臓や血管、さらには脳なども炎症に晒されることがあります。

そして炎症が原因で糖尿病や心筋梗塞、さらにはアルツハイマー等の慢性的な生活習慣病が発症すると考えられています。

そこで私はその炎症を予防するために糖質制限を行っています。

「え?糖質制限ってダイエットにはなりそうだけど健康の為になったり炎症を予防する効果なんてあるの?」と思った方もたくさんいると思います。

ここで今回はなぜ糖質制限が炎症を予防することができるかについて説明していきます。

まず糖質を摂ることによって体内の血糖値が上がり、その血糖値を下げるために膵臓からインスリンというホルモンが作られることは多くの人が知っていることだと思います。

しかし、本来なら身体の血糖値を安定するためのインスリンこそが炎症の原因になっているのはご存じだったでしょうか?

現在の糖質過多の食事では通常よりも大量のインスリンが体内で生成されてしまいます。

そしてインスリンが増えすぎると今度は身体の中で活性酸素という物質が大量に作られます。

活性酸素も少しの量ならば身体を有害な物質から守ってくれるために、身体にとって必要不可欠なものなのです。

しかし多すぎる活性酸素は身体の血管や色々な器官を傷つけ身体の中に炎症を発生させます。

糖尿病では多くの合併症の発生する可能性が高まってしまいますが、インスリン→活性酸素→炎症という流れで合併症が起こるのではないかと考えられています。

以上のことが糖質と炎症の関係と、糖質制限が様々な慢性疾患の予防になる根拠とされているものです。

誤解のないように言っておくと、決して糖質やインスリンが悪者であるということではありません。

問題は糖質過多によってバランスが崩れているということです。

人類の歴史を辿ると元々人間は農業で小麦などの栽培が発達する前は狩猟採集が主な食糧源でした。

肉や植物、果物などを主食としてグルコースとケトン体の二つのエネルギー回路を有効に使えていました。

しかし糖質過多の食事になってしまうとケトン体をエネルギーとして使えなくなってしまい、その結果として炎症や慢性的なエネルギー不足に悩まされることになってしまいます。

ですので皆さんも自身の身体の健康管理とダイエットの為に糖質制限を行ってみてはいかがでしょうか?

 

iPhoneメモの悲しい話

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私の悲しかった体験です。

とある入力作業をしていました。

簡単にいうと、あるテーマに関する1万字の文章を作成して提出する、というものでした。

最初の頃は自宅にあるデスクトップのパソコンの前に座ってカチャカチャと入力していたのですが、なかなかそれだけでは時間が足りず、やむなく外でも作業をすることになりました。

とはいえ、ノートパソコンを持っていなかったのでもっぱらiPhoneで入力作業をすることになりました。

文章のフォーマットの関係で、iPhoneについているメモのアプリを使って、慣れないスマホでの文字入力作業をおそらく1週間くらいかけてしていたと思います。

仕事に行くときの通勤電車の行きと帰りの中でひたすら入力したり休みの日も、スキマ時間があればすかさずiPhoneのメモアプリを開いて入力する・・・本当に地道な作業でした。

指が人より大きいので、余計に苦労しました。

結局1万文字程度を入力する予定でしたが尻切れとんぼのようになってしまったため、最終的には1万2000文字くらいになっていたと思います。

次の作業は、このメモアプリに保存していた文字を、とあるサイトにあるファームにペーストすることでした。

これを無事にこなせば、任務完了となります。

しかし、なかなかこれがめんどくさい。

最終的には、メモの上で指をポンと押してから、「全選択」というのを選んでそれから「コピー」を押して、そのあとファームの上で「ペースト」をすればオーケー、だということに気づきました。

意を決して、画面をタッチします。

全選択を選び、コピーを選択・・・しようと思ったそのとき!

コピーと間違えて、ペーストを選んでしまったのです!

そして、メモ欄にはさきほど検索サイトで調べ物をするためにコピーしておいた「大阪 ビール 安い」という、なんとも情けない3つの単語が寂しく並んでいました・・・。

デスクトップパソコンにバックアップをとっていなかったので、結局一から徹夜で打ちなおすことになりました。

みなさんはこんなことがありませんように。

 

ダイエットでお金が掛かり過ぎてストレスに

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今年に入りいろいろダイエットを試しています。

今のところあまりお気に入りは見つかっておらず、前からやってる軽いストレッチなどの運動だけが続いています。
慣れてしまったせいか、歳のせいか、今ひとつ以前ほどの効果が見られないのが残念ですね。
太りもしないがあまり減らなくなってきました。

直近で面白そうだと思ったのはテレビで観て興味が湧いたバターコーヒーダイエット、完全無欠コーヒーって言われてるみたいです。
飲食の仕事しているので朝同僚たちと試してみました。
たまたまバターもありましたし。
バターといっても一般のではダメらしく、使用するのはグラスフェッドバター、牧草で育てた牛からできたバターです。
それも偶然使用していたのでちょっと拝借、コーヒーに溶かして飲んでみました。

味に関しては3人で試して全員まずまずの評価、美味しいとはいえないけれど飲めなくはないという感想でした。
私的にはちょっと濃いめのコーヒーフレッシュを浮かべたような味に思えましたが、朝の一杯なら可能な範疇かと思いました。
その後バターを購入してしばらく続けてみました。
だいたい1ヶ月ぐらいはやってみて判断するのですが、これは半月で断念、理由は効果が出るのが遅そうなのとお金が掛かりすぎるということです。

ニューヨークのセレブの間ではいいのかもしれませんが、例のグラスフェッドバターは日本で入手するのが難しいのです。
高級スーパーで売っているのは普段使ってる国内メーカーのものの数倍の値段、国内のですら高いと感じるバターの数倍ですからそれはコスパ的につらいものがありました。
ましてや美味しい食事やパンに使えるならまだしもコーヒーに入れるなんて贅沢すぎて、最初こそ勢いで買ってみましたが気持ちが乗らないのでリピートはしませんでした。
通販サイトでも買えますが、大きな塊は安いもののそれは冷蔵庫には入らないいわゆる業務用サイズ、手軽なダイエットだと思いましたがやってみると条件が揃いませんでしたね。
バター自体は美味しいですが、値段が頭から離れず使い方としていいんだろうかと思いながらのダイエット。
お金持ちしかできないと思いました。

やっぱり私に合っているのは何もストレスがかからないダイエット法ですね。
簡単にできるし、誰でも効果が出る方法がありますしね(*^^*)

確実に痩せるには

 

遠距離恋愛の思い出

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彼との付き合いは遠距離恋愛でした。元々出会った頃も隣の県で電車で2時間半はかかる所に彼はいました。しかも会社の寮に入ってましたから会うのはいつも彼が私の住む街に来てくれていました。

付き合いだして半年が経つ頃彼は転勤が決まりもうひとつ隣の県に行ってしまいました。こちらに来るのにかかる時間はほとんど変わりませんがやはり感じる距離はかなり遠いです。

とても優しい彼で一年間毎月必ず会いに来てくれて、普段会えない分とても気遣ってくれていました。時間の取れる時は月2回来てくれてホントに良い彼氏だと思いました。

しかも仕事の忙しい彼はいつも仕事が終わってからその足でこちらに来てくれ一緒にご飯を食べてお酒を飲んで話をして、次の日のお昼にはもう帰っていきました。そんな数時間の為に時間をかけて来てくれてホントに嬉しいんですが余計寂しくて仕方がなかったです。

贅沢だな、我儘だな、と思うんですが普段些細なことでも会って話したい事や心細い時に彼には言えなくて心配もかけたくないから何も言えなくなります。頼りたい時頼れなくて会いにも行けなくて彼のいない時間が多くて普段の生活の中では彼がいない事の方が当たり前で。

やっと会える時はホントに嬉しいんですが次の日にはまたいつもの一人になっているんだと会う前からもう寂しかったですね。会えば寂しさが募ってまた日常に慣れると彼がいない事が当たり前でたまに掛かってくる電話も出たくないなと思ってしまったりして自分がどうしたいのか分からなくなっていました。

私は何のしがらみもありませんからいっそ彼のもとに行きたかったのですがまた半年か1年で戻るかもしれない彼はずっと寮生活でした。彼の仕事が落ち着かないとどうにも動けなくてしばらくは遠距離のままでした。

どんなに優しくてもどんなにいい彼氏でもすぐに会えないのは寂しかったですね。我儘言えないのは辛かったです。ただ一言一緒に暮らそうって言葉を早く言ってほしかったんですよね。(>_<)

 

健康とダイエットのために毎日ウォーキング!

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最近、寝ても体の疲れがなかなか取れなくなりました(´;ω;`)若い頃はどんなに夜遅くまで遊んでも、一晩ぐっすり眠ると次の日はスッキリ目覚めたのに…寝て起きてもスッキリしない朝は歳を感じてしまいます。

普段は運動不足で、毎日している運動といえば、愛犬の散歩くらいです。のんびり歩くだけで、歩き方を意識したりしたことはありませんでした。

運動をしていないのに若い頃と変わらない食生活でお腹周りの脂肪も気になり始めて、少し外へ出かけて動き回るだけで疲れるようになってしまいました。このままではいけない!と思い、ウォーキングを始めることにしました。

ウォーキングをしようと思った理由は、愛犬と散歩をしている時にウォーキングをしている女性を見かけたことがキッカケでした。姿勢が良く、歩き方も綺麗で憧れたのです。

ウォーキングをする時間は仕事が終わって、夜ご飯を食べた後、少し休憩してから歩くことにしました。夜ご飯を食べすぎてしまっては体に良くないので、自然と夜ご飯の量を減らすことができました。運動不足解消のために始めたウォーキングのおかげで、食生活を見直すキッカケにもなって、運動、食事と健康に気を使うようになりました(*^^*)

ウォーキングを始めた頃は、とにかく疲れました…筋肉痛になってしまい、どれだけ運動をしてこなかったのだろう…と、反省しました。でも、夜歩くのはとても気持ちが良く、慣れてくると疲れることはなく、体がスッキリするようになりました。

毎日30分~1時間、無理はせず、短い時間でも毎日続けることを目標にがんばりました。そして、ウォーキングを始めて1ヶ月経った頃には、朝起きた時に体がとても軽く感じるようになったのです!体の疲れが取れないことがなくなりました。

健康のために歩くようになってからは食生活も変わり、体が若返ったような気がします(*^^*)運動が苦手な私でもウォーキングは歩いていて気持ちが良く、楽しんで続けることが出来ています。

これから更に歳を重ねても、健康のためにウォーキングは続けていきたいと思います!

 

やせるにはヨガがいちばんか?

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ダイエットはいろいろやりました。体は全体にやせているのに、お腹がぽっちゃり、というか、でっぷり出ているのです( ;∀;)。

なんでここだけ?と思います。まずは食べない。ところが意志が弱すぎで、主婦で時間があるせいもあってついつい食べてしまう。なんか自己嫌悪(-“-)。

次は運動。まずは腹筋系。やりました、けっこう回数もできるし、続けられるんです。ところが、やせない。なんででしょうね。多少筋肉もつくけど、逆にお腹がすいて、いっぱい食べちゃう((+_+))。

で、最終的に成功したのがヨガです。これは下腹がやせました。2週間で人から言われるくらいへっこみました。(‘ω’)ノ

健康雑誌にたまたまヨガでやせるみたいなDVD7がついていて、それをかけながらその通りにするだけです。全部で20分くらい。割と普通のポーズで、私は体が硬いのですが、ぜんぜんできました。

正確にはできてないと思いますが、効果はありました。呼吸とストレッチがいいようです。ただ腹筋だとだめなんです。なんででしょう。腹筋運動はけっこう反動とか使って、筋肉をうまく使えてなかったのかなと思います。

その点ヨガは最強です。ほかにも、ドローイングとか、三木さんのロングブレスダイエットとかありあすが、基本は同じだと思います。ところが、また、太ってきました。また、あれをやれば、大丈夫と思うせいでしょうか。なかなか自分を追い込めません((+_+))。

たった一人で家でするからかもしれませんね。どこかの教室に通って、だれかと一緒にすれば継続できるかも。そうこうているうちにそのDVDを使いすぎてだめにしてしまいまいました。

いろいろ同じようなものを探しましたが、相性があって、だめでした。先生の声とか、リズムとかがあっていたのでしょうね。とてもふくよかな女子にダイビングしてあげたけど、その子は、本人と分からないくらいやせていました。いろいろやったといっていましたが、あのDVDが大きいと思っています。きっと全身痩せにも効果はあります。(*^^)v

 

野菜ダイエットで持続的な体重コントールの実現

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ダイエットは、難しい・持続しない等の初めても諦める方も多いかもしれません。ダイエットは、持続しないなど観点で長続きしない問題もあります。なぜ、ダイエットが長続きしないかの本質的な問題点は、空腹感にほかなりません。どうしても、この空腹を克服できないが故に、目的体重のダイエットに結び付かないなどの失敗談に繋がることになります。

この空腹感を克服するには、どうすればよいか?持続的なダイエットを実現するには、どうすればよいか?

魔法のような答えは、残念ながら存在しないと思います。しかしながら、現実的な答えは、存在すると思います。そこで、私の経験をお話したいと思います。それは、野菜です。しかも葉物野菜が、お勧めす。その理由は、葉物の野菜は、野菜の間に空間を発生させるために、胃袋を膨らませる効果があります。さらに、野菜は体重を増加させる栄養素を含んでいない点もポイントになります。また、野菜の適度な摂取は、体質改善にも繋がります。そのために、総合的な観点で、ダイエットに寄与することが期待されます。

野菜ダイエットの際の注意点は、折角、体重の増加に寄与しない野菜を摂取しているにも関わらず、体重の増加に関係するドレッシング等の付加物量の増加です。このようにドレッシング等の過剰な摂取は、野菜ダイエットの効果を低減します。そのために、微量の塩などで味を楽しむ等の工夫が必要になります。私は、微量の塩をふりかけたり、野菜自身の甘みを楽しんだりと、野菜の特性に応じた楽しみ方をしています。
次に、野菜ダイエットの持続性の観点では、やはり、季節の野菜を取り入れることがポイントになります。春夏秋冬の季節の野菜を楽しむことで、マンネリ化を解消できると思います。

このようにして、持続的で楽しく、満腹感のある野菜ダイエットを通して、体重のコントロールが実現できます。この野菜ダイエットは、同時に、健康も手に入れられる可能性も期待できます。その意味で、二重においしいダイエット手法と考えています。

 

無理なくダイエットに成功する方法

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私は高校生3年生時点で75㎏ありました。その後約半年でマイナス10㎏。
大学生1年生の頃には50㎏まで体重が減りました。

まずダイエットで一番重要なのはモチベーションです。たとえば男性であれば女の子にモテたい。女性であれば綺麗になって、素敵な男性と付き合いたい。そんな感じです(笑)

でも冗談ではなく、?せようと思うきっかけ作りが、その後のダイエットの成否に大きく関わってきます(^^)

単純に「太ってきたから痩せなきゃ」では、三日坊主で終わる可能性が高いからです。

次にダイエットで必要なのことは、ストレスをためない事です。(^-^)/

無理なノルマを課すことは禁物です。例えば食事を抜くとか、特定の食べ物を食べないとか、毎日ランニングを何㎞するとか。

ダイエットで一番必要なのは「継続する」ことです。ストレスを感じながらダイエットをすると絶対に長続きしません。

その上で、痩せる為にまず行うのが食事制限と食べ方。

食事前に必ずコップ1杯の水やお茶を飲んでください。そして食事中も細目に水分を採ってください。

次に野菜から食べること。水分を採り野菜から食べる事で、脂肪分や糖分などの吸収を抑える事ができ、食事の量が減り摂取カロリーを抑える事ができます。(^O^)g

また炭水化物の食べ過ぎは厳禁です。特に夜は少なめにしてください。決して【食べない】ではなく、【控える】という感じです。

おやつは食べても大丈夫です。ただし、量は食べないようにしてください。食事は朝から夜にかけて、どんどん少なくしていくイメージです。

そして、時間があるならウォーキングを行ってください。できる事なら20分以上が良いです。

時間がない方は、仕事中などにできるだけ歩く癖をつけてください。エレベーターではなく階段を使う、1駅分歩くなどです。少ない時間でもコツコツと運動をして、食事に気を遣う事で、徐々に効果が現れてきます。v(^o^)

またお風呂にゆっくり浸かるのも効果的です。半身浴をしてじっくりと汗をかくことで、新陳代謝が促進
されて、ダイエットに効果的です。時間があれば、自宅でストレッチや筋トレをしてみてください。筋トレは腕立て腹筋といった簡単なものでOKです♪脂肪がつきにくい身体にする為です。

このように極端なダイエットをするのではなく、日常生活に少しだけダイエットをする意識を持つことで、大きく変わってきます。無理なく痩せましょう♪