健康とダイエットのために毎日ウォーキング!

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最近、寝ても体の疲れがなかなか取れなくなりました(´;ω;`)若い頃はどんなに夜遅くまで遊んでも、一晩ぐっすり眠ると次の日はスッキリ目覚めたのに…寝て起きてもスッキリしない朝は歳を感じてしまいます。

普段は運動不足で、毎日している運動といえば、愛犬の散歩くらいです。のんびり歩くだけで、歩き方を意識したりしたことはありませんでした。

運動をしていないのに若い頃と変わらない食生活でお腹周りの脂肪も気になり始めて、少し外へ出かけて動き回るだけで疲れるようになってしまいました。このままではいけない!と思い、ウォーキングを始めることにしました。

ウォーキングをしようと思った理由は、愛犬と散歩をしている時にウォーキングをしている女性を見かけたことがキッカケでした。姿勢が良く、歩き方も綺麗で憧れたのです。

ウォーキングをする時間は仕事が終わって、夜ご飯を食べた後、少し休憩してから歩くことにしました。夜ご飯を食べすぎてしまっては体に良くないので、自然と夜ご飯の量を減らすことができました。運動不足解消のために始めたウォーキングのおかげで、食生活を見直すキッカケにもなって、運動、食事と健康に気を使うようになりました(*^^*)

ウォーキングを始めた頃は、とにかく疲れました…筋肉痛になってしまい、どれだけ運動をしてこなかったのだろう…と、反省しました。でも、夜歩くのはとても気持ちが良く、慣れてくると疲れることはなく、体がスッキリするようになりました。

毎日30分~1時間、無理はせず、短い時間でも毎日続けることを目標にがんばりました。そして、ウォーキングを始めて1ヶ月経った頃には、朝起きた時に体がとても軽く感じるようになったのです!体の疲れが取れないことがなくなりました。

健康のために歩くようになってからは食生活も変わり、体が若返ったような気がします(*^^*)運動が苦手な私でもウォーキングは歩いていて気持ちが良く、楽しんで続けることが出来ています。

これから更に歳を重ねても、健康のためにウォーキングは続けていきたいと思います!

 

やせるにはヨガがいちばんか?

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ダイエットはいろいろやりました。体は全体にやせているのに、お腹がぽっちゃり、というか、でっぷり出ているのです( ;∀;)。

なんでここだけ?と思います。まずは食べない。ところが意志が弱すぎで、主婦で時間があるせいもあってついつい食べてしまう。なんか自己嫌悪(-“-)。

次は運動。まずは腹筋系。やりました、けっこう回数もできるし、続けられるんです。ところが、やせない。なんででしょうね。多少筋肉もつくけど、逆にお腹がすいて、いっぱい食べちゃう((+_+))。

で、最終的に成功したのがヨガです。これは下腹がやせました。2週間で人から言われるくらいへっこみました。(‘ω’)ノ

健康雑誌にたまたまヨガでやせるみたいなDVD7がついていて、それをかけながらその通りにするだけです。全部で20分くらい。割と普通のポーズで、私は体が硬いのですが、ぜんぜんできました。

正確にはできてないと思いますが、効果はありました。呼吸とストレッチがいいようです。ただ腹筋だとだめなんです。なんででしょう。腹筋運動はけっこう反動とか使って、筋肉をうまく使えてなかったのかなと思います。

その点ヨガは最強です。ほかにも、ドローイングとか、三木さんのロングブレスダイエットとかありあすが、基本は同じだと思います。ところが、また、太ってきました。また、あれをやれば、大丈夫と思うせいでしょうか。なかなか自分を追い込めません((+_+))。

たった一人で家でするからかもしれませんね。どこかの教室に通って、だれかと一緒にすれば継続できるかも。そうこうているうちにそのDVDを使いすぎてだめにしてしまいまいました。

いろいろ同じようなものを探しましたが、相性があって、だめでした。先生の声とか、リズムとかがあっていたのでしょうね。とてもふくよかな女子にダイビングしてあげたけど、その子は、本人と分からないくらいやせていました。いろいろやったといっていましたが、あのDVDが大きいと思っています。きっと全身痩せにも効果はあります。(*^^)v

 

野菜ダイエットで持続的な体重コントールの実現

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ダイエットは、難しい・持続しない等の初めても諦める方も多いかもしれません。ダイエットは、持続しないなど観点で長続きしない問題もあります。なぜ、ダイエットが長続きしないかの本質的な問題点は、空腹感にほかなりません。どうしても、この空腹を克服できないが故に、目的体重のダイエットに結び付かないなどの失敗談に繋がることになります。

この空腹感を克服するには、どうすればよいか?持続的なダイエットを実現するには、どうすればよいか?

魔法のような答えは、残念ながら存在しないと思います。しかしながら、現実的な答えは、存在すると思います。そこで、私の経験をお話したいと思います。それは、野菜です。しかも葉物野菜が、お勧めす。その理由は、葉物の野菜は、野菜の間に空間を発生させるために、胃袋を膨らませる効果があります。さらに、野菜は体重を増加させる栄養素を含んでいない点もポイントになります。また、野菜の適度な摂取は、体質改善にも繋がります。そのために、総合的な観点で、ダイエットに寄与することが期待されます。

野菜ダイエットの際の注意点は、折角、体重の増加に寄与しない野菜を摂取しているにも関わらず、体重の増加に関係するドレッシング等の付加物量の増加です。このようにドレッシング等の過剰な摂取は、野菜ダイエットの効果を低減します。そのために、微量の塩などで味を楽しむ等の工夫が必要になります。私は、微量の塩をふりかけたり、野菜自身の甘みを楽しんだりと、野菜の特性に応じた楽しみ方をしています。
次に、野菜ダイエットの持続性の観点では、やはり、季節の野菜を取り入れることがポイントになります。春夏秋冬の季節の野菜を楽しむことで、マンネリ化を解消できると思います。

このようにして、持続的で楽しく、満腹感のある野菜ダイエットを通して、体重のコントロールが実現できます。この野菜ダイエットは、同時に、健康も手に入れられる可能性も期待できます。その意味で、二重においしいダイエット手法と考えています。